レンドルフの考え方

現在、食品公害と言われる食べ物の問題を誰しもが感じているのではないでしょうか

食とは・・・天の氣、地峡の氣の補給であり、生命の補給です。

人の手をかければかけるほど、そのエネルギーは高まる。

生産者の方が丹精込めて作物をつくり

商店の人が美味しいものを売ろうと努力し

母が愛をこめて料理をつくる

食べる者は感謝の気持ちを持って美味しく味わった時
エネルギーは最高になり素晴らしい「食」になる。

こんな当たり前と思えることが皆ができたら素晴らしいことですね。

今一度「食」に目を向けるときっと心も体も元気になります。

そんな思いの商品を皆様と一緒に育てて行きたいと考えて
お店づくりをしております。

地産外商はその中のひとつのカタチ

うん?ちょっと違った言葉だと・・・
地産とは生産者さんを表す言葉で、外消は都心を指す言葉です。
「故郷の良きものを都でいただきましょう」という地方創生と都心でも
安心できる良いものを広げて行きたいという気持ちを表した言葉です。

全国各地で生産した選りすぐりの地場商品を集め、地域を飛び越えて皆さまのもとにお届け致します。

たとえば、高知は四万十やさい。
自家採取の種に農薬や化学肥料を使わないやさい。

長野の高原では生で丸かじりできる小松菜。

太陽たっぷり浴びた青森りんご。

土の恵みをたくさん受けたお米。

山の幸、海の幸、あんしん農産物を季節に合わせて御提案しています。